能年玲奈プロフ 「あまちゃん」旋風を巻き起こした能年玲奈。 あまちゃん燃え尽き症候群を発症する人が多かった中、能年玲奈に危機が訪れている!? ネットで噂に鳴っている洗脳騒動の真相に迫ります!

 

 

 

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「あまちゃん」で老若男女の人気を得る

能年玲奈の芸能界入りのきっかけは意外にも女優ではなく小中学生向け雑誌「ニコラ」の雑誌モデルです。
当時女優の新垣結衣ことガッキーにもその雑誌でモデルをしており、憧れたことがきっかけ。

「第10回ニコラ雑誌モデルオーディション」に応募したところ、見事グランプリに輝きモデルとしての活躍を始めました。

 

2010年から女優活動をはじめます。実は当初モデルに専念するか、女優活動をするか迷っていたといいます。
そこで、演技指導「滝沢充子」という講師に出会います。この女性は後にも出てくるので覚えていてください。

セリフ覚えもよかった彼女。しかし、演技が上手くいく日とうまくいかない日の差があまりにも激しかったため

「あなたは女優をしないと生ごみね」

ときつい一言を滝沢講師に言われたそうなのですが、妹にも「お姉ちゃんが普通に働いても生きていけないな」言われたのがショックでそこで自分が女優になるのだと決意したらしいのです。

そして2013年に大ヒットした「あまちゃん」 のヒロイン役 天野アキ役を1956人もの応募者から勝ち取りました!

ここで面白いエピソードを紹介:あまちゃんの合格発表はNHKがサプライズとして、能年を最終審査の面接として呼び出しました。
能年玲奈は・封筒に入った紙に書かれた『ヒロインは能年さんに決定しました。』という文字を最終審査の台本だと勘違い
セリフとして何度も読み上げますが、全然気づかないためしびれを切らしたスタッフが「ヒロインは能年さんに決まりましたよ」と言って初めて合格に気づいたと言います。

ドラマ『あまちゃん』は大ヒット!! 女優としてのキャリアは順風満帆だと思われましたが・・・。

 

洗脳騒動&タブー画像?

最近能年玲奈さんをあまりテレビで見なくなったと思いませんか?

実は彼女今所属の芸能事務所「レプロエンターテイメント」とトラブルで両者の溝が深くなっているというのです。 どういう事かというと、

無断で能年がさっきの「滝沢充子」と組んで個人事務所を立ち上げたというのです。 これに怒った事務所の社長が能年玲奈さんを干しているという噂が広まっています。

こんな画像も出回っています。

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この二人が異様に仲が良い様子が週刊誌に撮られてしまいました。 仲がいい証拠に手までつないじゃって★

この滝沢充子という人物

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独自の「Jメソード」を利用して、女優やタレントの原石に演技指導をする「魅力開発トレーナー」だそうで。 初めて知りました。じぇっじぇJメソード!?

「生ごみ」発言で女優活動をすることと決めた能年を洗脳したまで言われる彼女。 確かにこの写真を見たらそうと思わざるを得ないぐらい、能年さんは彼女にぞっこんですよね。ちょっと心配になります。

2chからこんな発言を発見。 名前が滝川になっちゃっていますが、参考にしてみてくださいね。

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これは多分、ほかの映画のインタビューでの受け答えだと思います。 真面目な性格なのだと感じますね。

 

独立騒動の波紋は広がる・レプロの能年つぶし

事務所の独立騒動で洗脳されたまで言われる彼女。 普通の20代そこそこのしかも、芸能界に入りたての彼女が個人事務所を設立したいと思ったのには理由があるはずです。

そこには事務所の待遇に問題があったようで。

「週刊文春」(文藝春秋)5月7・14日合併号には能年がNHK朝ドラ『あまちゃん』ブレイク以降もいかに事務所から冷遇されていたかが詳細に描かれており、
さらに翌号では能年の母親が取材に応じ、「洗脳はありえない」とのコメントを掲載したのだ。

そしてこれら記事に激怒したのがレプロだった。
「記事には明らかに能年本人やごく親しい人間しか知り得ない情報が書かれていました。
そのためレプロは『週刊文春』に情報をリークしたのは能年本人だと決めつけて、さらに態度を硬化させたようです」(芸能事務所関係者)

この記事の内容には月収がたったの5万円だと書かれていたそうで、それに事務所側がほかの週刊誌を使って反撃を開始。

5月20日に発売された「週刊新潮」(新潮社)5月28日号 「週刊文春」の記事内容をことごとく否定

月5万円とされる能年のギャラについて、“事情を知る業界関係者”が登場し、記事はこう全否定。
「確かに最初は月給5万円でしたが、『あまちゃん』の放送が始まった13年夏には20万円に増額されたし、夏と冬合わせて200万円以上のボーナスも支給されている」
「昨年は夏冬合わせて800万円ほどのボーナスが支給されています」

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これらの大人の事情は事務所のレプロしか知りえない情報だということ
能年がひどい人見知りのせいで彼女のマネージャーとコミュニケーションが取れなかったため、そのマネージャーが精神的に追い詰められた証言が掲載

完全にレプロ側の人間が情報をリークしている可能性が高いです。

週刊誌を通さなくても直接話し合いすればいいじゃんと思ったあなた。 「事務所によると」 能年さんは非常にヒステリックな性格を持っていて、レプロの関係者が彼女を呼び出し、話し合いに応じようとしていましたが、彼女がヒステリックになると初めから踏んでいた事務所側が能年の発言を勝手に録音して、それをマスコミにリークしたという噂です。

それが一時期有名になった「ヤンキー口調の能年玲奈のテープ」なのでしょうね。

他の週刊誌にもこうした激しいやり取りをリークしたそうですが完全に能年玲奈をつぶそうとしているのが見え見えですね。

 

問われるレプロのマネジメント能力

もともとレプロ側は「あまちゃん」大ヒットを受けて、能年玲奈を大々的に売り出すためのプロジェクトチームを立ち上げ、具体的なマーケティング戦略を練る予定でしたが

レプロの人材の能力不足で、プロジェクトは音を立てて崩れていったのが考えられる原因であるでしょう。

しかも月収5万円という形で能年が自分の事務所の設立を滝沢充子に唆されたのだとしたら、それは当然とも言えますね。

実際に能年がレプロとの契約はあと2年ぐらいあるとされているのだが、事務所と和解しない限り、彼女は女優として未来はないでしょう。

結論として、彼女が洗脳されているというのはレプロ側のイメージダウン戦略で、事実かどうかは分かりません。 引退説は、今は事実上の活動休止を強いられているわけですけど、もしレプロとの契約が切れ、自分の事務所で頑張るなら、引退するということはないと思います!

 

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