プロフ写真 今「私の何がイケないの?」レギュラー一本と寂しい状況になっている江角マキコさん。 しかしながら2016年の3月からその番組が終了すると伝えられました。 そのような状況で夫婦がうまくやっていけているのでしょうか??

レギュラー番組が減るきっかけとなったのがマネージャーに某芸能人の家の壁に落書きをさせた、と言われる事件です。

事件の真相に迫り、どうしてこんなにも尾を引いているのか調べてみました★

 

 

 

sponsored link

江角マキコと旦那の関係は良好?

「新規のCMや主演ドラマのオファーは今もありません。レギュラー3番組とも前事務所に所属していたときに決まったものです。彼女は旧知のプロデューサーに売り込むなどして、『私の何がイケないの?』も一度は契約更新されましたが、視聴者からの批判はやまなかった。そのため局としても“打ち切るタイミング”をずっと探っていたのです。昨年末に局から契約終了が宣告され、江角さんはどうすることもできなかったようです……」(前出・テレビ局関係者)

出典:女性自身

江角さん、事務所が変わっていたの知りませんでした! 現在は個人で立ち上げた事務所「インクワイヤー」に所属しているそうですよ!しかし、個人事務所を立ち上げたのがたったおととしの事なんですよね。 以前の事務所が「研音」だという事で、事務所を独立したことでどこからも煙たがられているのか「使いづらい」と思われているのかもしれませんね。

 

視聴者からの批判と言うのは見出しにも書いております「落書き事件」ですね。これは後のトピックで噂の真相を探りたいと思います。

 

レギュラーをすべて失うことになり、しばらくは専業主婦でいるしかない江角さんなのですが、夫婦生活は上手くいっているのでしょうか?

 

どうやらメンタリストのDaiGoさんが出演していらしゃった番組で「夜の営みが3~4回ある夫婦は高収入だ」というのです。 それに対して江角は怪しい反応を示しており

くりぃむしちゅーの有田さんから「夜のほうはどうなんですか?」と聞かれた途端手で顔を覆った。すかさずDaiGoが「今の反応は図星と言うサインです」と突っ込まれていて

さらに有田さんに「どうしたらそんなにできるんですか?」とカマをかけられて「ふざけ合っているうちにいい雰囲気になってしまう」と乗せられた江角マキコさんなのでありました 笑。

よって、今の旦那さんとは全然問題なさそうですね。 お子さんも2人高齢出産ながら生まれているのだし、2人が不仲である噂もあまりないようですし。
 

実は江角さん「ショムニ」ブレイクする前に霧島ローランドと結婚していたことがあるんですよね。1996年から1998年

「お金があると思って結婚したのに、意外と持っていなかったからそれをずっと責めていた」と白状していた江角さん。 霧島ローランドとの結婚に彼の家族はずっと反対していて

見抜かれていたのですね 笑 義理の母とはうまくいっていなかったそうです。

 

そして大ヒット作「ショムニ」の制作に携わった監督 平野眞(ひらのしん)さんと結婚したのが2003年で、現在はフジテレビの制作センターに所属しているそうで

主にテレビドラマの制作に携わっているようです。

 

そんな、テレビ業界に人脈がありそうな旦那さんとラブラブにも関わらず、コネで番組に使ってもらえないのでしょうか?去年2015年からバイキングのレギュラーに始まり

ぐるナイのゴチになります。も契約終了で降板が続いてしまった江角マキコさん。 そんな「降板劇」ことは今に始まったことではないようですよ。

 

遡ること2004年「社会保険庁」の納入率アップを図った広報イメージキャラクターを務めていた江角さん。 なんと、前回の会社「日本たばこ産業」で厚生年金を支払い続けていたが、「国民年金」に切り替えをせずにそのまま忘れていたため 過去2年間までの年金は払えたのが、それ以前のものは時効になっており払えなかったそうです。

この事件がきっかけで当時勤めていたシャンプーと頭痛薬のCMを降板させられたと言います。

 

年金の切り替え忘れって結構あるもんなんですね~。 年金制度をそもそも理解している人が当時は少なかったのかもしれません。

さてお次は問題の「落書き事件」について調べてみました。

sponsored link




落書き事件が尾を引いている?

2014年の夏、江角マキコが自身のブログでママ友いじめに遭っていたことを告白したのが事の始まりです。 その告白に対して当時同じ学校に通う父兄が「女性セブン」で反論。

彼女は「被害者」ではなく「加害者」だった、と言うのだ。

「“ママ友いじめ”にあったと告白した翌月には、娘の同級生の母親が週刊誌上で猛反論。さらに同校のママ友である長嶋一茂さんの妻との対立が明らかに。江角さんの当時のマネジャーが一茂さんの自宅の壁に“バカ息子”と落書きしていたことも発覚しました」(芸能レポーター)

 江角は一連の騒動について謝罪をするも、元マネジャーによる独断の犯行として関与を否定。騒ぎは一向に収まらず、その影響は彼女の子どもたちにも及んだ。「お子さんたちは2学期は登校せず、インターナショナルスクールの小学校と幼稚園に転校しましたよ。通常、小学校の便りに退学者の名前が載るんですが、江角さん側の希望で記載はありませんでした」(前出・保護者)

出典:女性セブン

当時のマネジャーは行方不明になっており、この騒動が原因で江角マキコが研音を退社したのでは?と思われます。

これが問題の写真です。

bakamusuko

江角マキコがマネジャーに命じて書かせたのだろうと言われている原因が今でもはっきりしないため、今まで尾を引いていたのでしょう。 元マネジャーは「江角さんがかわいそうだったから」との理由で落書きしたのだろうと言われていますが、それほどの信頼関係が2人の間にあったのだろうかとても疑問でありますが・・・。

 

仕事のレギュラーをすべて失った江角マキコ。 いくらママ友同士で仲が悪かったとはいえ仕事への「代償」はかなり大きい。 そして今まで積み重ねてきた彼女のイメージがこれで「決定打」となった結果、視聴者からそっぽをむかれる結果をまねいてしまった。

 

いくら起死回生を図っても今までのように番組に起用してくれる製作者は現れるのでしょうか? 今後に期待ですね。