アンジェリーナジョリープロフ現在かなり激ヤセされて、健康状態が心配されているアンジェリーナジョリーさんですが、国際的なボランティアとして貢献活動をしており、女優としての活動はもちろんプライベートでもその動向がいつも注目されている方であります。 一部では彼女が反日なのではないかと、噂されていますが、噂の真相に迫りたいと思います。

 

 

 

 

 

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アンジェリーナジョリーの子供が実子だけではない。

アンジェリーナジョリーさんと言えば、自分が稼いだお金を国際貢献として寄付する慈善事業にかなり関心の高い方で、途上国からの孤児を引き取って育てていることは周知の事実ですね。

現在どんな子がいるのかを紹介してみましょう。

・1人目2人目の子供はベトナムの孤児院から引き取る。

・3人目の子供はエチオピアから連れてきた少女。 スタイルもばっちりの女の子です★。

 

気になるアンジェリーナジョリーとブラッドピットの子供ですが、養子の子友達と同じ3人います。

・シャイロ 2006年生まれ。 ブラッドピットの目とアンジェリーナの唇を持つパーフェクトビューティな子供。 どうやらロングヘアが嫌いらしい。 男の子の趣味がかなり好きで、兵隊コスチュームが好きなのだとか。

 

・ノックス 2008年生まれ。 男の子。フランスで生まれたため、フランス語が英語よりも得意だった時期もある。 小さいながらも落ち着いており、カメラに手を振るなど余裕の態度を時折見せているようだ。

・ヴィヴィアン 2008年生まれ。 ノックスと双子の女の子。女の子っぽいものが大好き。 ピット家の中で一番女の子らしくてファッションに関心がある。 アンジーもびっくりするようなピンク好きな子。

 

ヨーロッパやアメリカって途上国から養子をもらってくることってかなり普通なことで、普通に白人の家庭に黒人やアジア系の子供がいるなんて日常なんです。 日本みたいに影でひそひそ言われることもなく、「私はこんな見た目だけど、親は白人だから中身が私の外見にともなわないの」っと大っぴらにいう人もいるぐらいです。

 

しかも、移民も多い環境で、外見はアジア系や黒人、ヒスパニック系でも中身はヨーロピアン、アメリカンなんてこと本当に珍しくないですから、 かなり許容されているようです。

 

日本ではあまり考えられませんが、子供が生まれないなら養子を受け入れようと言う考えを持つ人が多いんでしょうね。  アンジェリーナは慈善事業に傾倒しすぎと考えている人はここのところの価値観を知っておく必要があると思いますね。

 

アンジェリーナが幼いときには父親があまり傍にいなかったせいで、寂しい思いをしたので「幸せな家庭づくり」がしたい彼女には多くの子供たちが必要だったと言うのも事実なんでしょうね。 ただ、一番の心配なんですけれど、日本はいくら自分と血がつながっている子供を持ったとはいえ、愛情を持てないと言う人も少なからずいるわけで、このように養子と実子の子供がいるときは均等に愛情を与えてあげられるものなのでしょうかね。

えこひいきってあるんじゃないかな・・・と多少は思ってしまうのも事実ですね。

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アンジェリーナの反日映画の海外の反応が気になる!?

「慈善事業」に関心を抱いているアンジェリーナなのですが、自身が脚本・監督を務めた映画「Unbroken」と言う映画でルイス・ザンベリーニの実話を描いた作品を映画化したもので、旧日本兵が第二次世界大戦に行ったと思われるアメリカ兵士への残虐な拷問シーンが問題となり、「反日映画ではないのか」と問題になりました。

アメリカでもかなり評判が悪かったようで、

・アンジェリーナ・ジョリーはいずれ歴史に残る映画監督になると思う。ただそれには時間もある程度掛るとは思うけどね。やみくもにアンジーを馬鹿にしてる人達は彼女の才能に嫉妬してるだけだろうね。

・俺はこの映画がゴールデングローブ賞を獲れなかったのは当然だと思ってる。この映画は日本軍の捕虜に対する残虐な行為や拷問がテーマになってるが、アメリカだって拷問や残虐行為をやってたんだからね。つい最近もCIAが凄まじい拷問をやっていた真実が明らかになったばかりではないか?

・私もアンブロークンを見てきたけど、私はとても酷い映画だったと感じたけどね。ストーリー、登場キャラ、結末、全てが陳腐に感じた。

・てかこの映画は原作者の体験談を描いてるだけで、別に米国を賛美してる訳でもないし、日本を悪者にしようとしてる訳でもないと思うんだが。

 

色々な意見がありましたが最後にあげたこの意見が適当かなっておもったんですね。 しかしながら、アメリカ国民なら日本が第二次世界大戦を仕掛けてきたと言う意味ではいまだにセンシティブな問題ではありますから、彼女もその点アメリカ人的な視点なのかなって思ったから、この題材を選んだとは思いますね。 パールハーバーの当てつけのようなものを少なからず感じます。

 

そして、アメリカの中に大きな中国・韓国人コミュニティが存在するわけで、彼らに媚を売ったんじゃないかと考える人もいるみたいです。 彼女が本業ではない監督でこのセンシティブな問題をどうして扱ったのかが謎なんですよね。 日本と言う大きな市場を失ってでも訴えたかったメッセージ性があったものなのか。

 

その背景にはやはり中国系のスポンサーがついているとしか思いませんけれど ^^;

 

アメリカ・ヨーロッパに住む非アジア系の人はこういう中国・韓国・日本の間の軋轢を知らない人が多いので、中立的な立場から映画の事を評価している方が多かったわけなのですが 歴史認識の問題以前の問題で、ストーリー仕立てがあまりにも陳腐で面白くは無かったんでしょうね。 だから、ゴールデングローブにノミネートさえされなかった。

 

自分の実力を過信しすぎている彼女の側面もどことなく見え隠れしていた気がしますけれど。 今度、このUnbroken見てみようかと思います★

 

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